読書手帳(どくしょてちょう)のご案内(あんない)


●「読書手帳(どくしょてちょう)」とは
「この(ほん)()んだっけ?」「せっかく()んだのに、内容(ないよう)わすれちゃった・・」
読書手帳(どくしょてちょう)()んだ(ほん)記入(きにゅう)していけば、そんな(なや)みは解決(かいけつ)
自分(じぶん)()んだ(ほん)題名(だいめい)著者名(ちょしゃめい)などの記録(きろく)ができる手帳(てちょう)です。
()どもから大人(おとな)まで(すべ)ての(かた)(ほん)(した)しみ、心豊(こころゆたか)かな読書習慣(どくしょしゅうかん)のきっかけをつくることを目的(もくてき)としています。(手書(てがき)タイプです。)ぜひ、ご利用(りよう)ください!
配布(はいふ)のものではない自分(じぶん)だけのオリジナルの読書手帳(どくしょてちょう)をつくるのもおすすめです。

配布(はいふ)
「こどもの読書週間(どくしょしゅうかん)2017」にわせ平成29年4月23日(日)から図書館(としょかん)のカウンター(とう)()いて配布(はいふ)します。
(ただ)し、先行(せんこう)してパソコン(とう)からPDF(ばん)をプリントアウトして作成(さくせい)することができます。

対象(たいしょう)(もらえる(ひと)
どなたでも。

使(つか)(かた)
(ほん)()りたとき、または()()わったとき、そのたびに手帳(てちょう)記入(きにゅう)し、表紙用(ひょうしよう)(10冊分(さつぶん)記入(きにゅう)できます)がいっぱいになったら、追加記入用(ついかきにゅうよう)(1(まい)に20冊分(さつぶん)記入(きにゅう)できます)を使(つか)って、追加(ついか)していく。

読書手帳印刷時(どくしょてちょういんさつじ)注意事項(ちゅういじこう)
読書手帳(どくしょてちょう)は、両面印刷(りょうめんいんさつ)作成(さくせい)します(短辺(たんぺん)とじ)。
利用(りよう)のプリンターに両面印刷機能(りょうめんいんさつきのう)()場合(ばあい)は、表紙(ひょうし)片面印刷用(かためんいんさつよう)((おもて))を印刷(いんさつ)した(あと)(かみ)裏返(うらがえ)して(おな)表紙片面印刷用(ひょうしかためんいんさつよう)((おもて))で裏面(うらめん)印刷(いんさつ)してください。


読書手帳様式(どくしょてちょうようしき)
表紙(ひょうし)(おもて)表紙(ひょうし)(うら)
表紙(表)表紙(裏)
追加記入用(ついかきにゅうよう)(おもて)追加記入用(ついかきにゅうよう)(うら)
追加記入用(表)追加記入用(裏)