レファレンス・サービス

レファレンス・サービス

知りたいことがあり、調べてみたけれど情報がどこにあるかわからないときなど、司書が可能な限り調べ、図書館にある資料を主体に情報を提供するサービスをしています。

レファレンス・サービス
「何らかの情報を求める利用者の質問に対して、回答となる情報そのものを提供したり、回答の含まれる情報を指示・提供すること」
(日本図書館協会編「図書館用語集 三訂版」p329)

相談の受付

お電話又は直接面談でご質問をお受けします。
Eメールでの受付はしておりません。ご了承ください。

相談事例の公開

いただいた相談と回答は、同様の事項を調べている方の便に供するため、相談者が特定できないよう個人情報保護に十分配慮した上で、レファレンス事例として公開させていただくことがあります。
(公開事例は、次の項目を参照ください)

レファレンス事例

長野図書館では、国立国会図書館の「レファレンス協同データベース」事業に参加し、相談事例をデータベースに登録し、公開しています。
長野図書館の事例 長野図書館の公開事例がすべてご覧いただけます。
国立国会図書館
レファレンス協同データベースとは
国立国会図書館が、全国の公共図書館、大学図書館等と協同で構築しているデータベースです。
事業の概要や参加している館の情報、各館が公開している事例を見ることができます。
各参加館の事例を見るには こちらで探すことができます。
・検索窓にキーワードを入力して検索して下さい。